1万トンの待雪草を、彼女に

メンタルヘルス系のコアな情報と、繊細すぎるわたしの日記と。臨床心理士(カウンセラー)の傲慢さと異常性を広く知ってほしい。これは社会問題だという認識です。苦しめられている方、あなたは悪くない。もっと怒っていい。【初めての方は、ブログ下部のおすすめ10記事からどうぞ】

臨床心理士の卑怯な質問に答えてやる必要はない。幼児的な「教えて君」「かまってちゃん」なんだ。

臨床心理士というのは基本的に極めて卑怯なやり口を使います。こちらが明らかにしている軽めの自分に関する情報(例えばフルネームや年齢など)すら隠そうとしてきます。

こちらが年齢を尋ねると、「なぜあなたはそれを知りたいと思ったの?」が定番の切り返しとなっています。しかし、はぐらかされてはいけません。何度でも聞いてやりましょう。10回でも20回でも同じ質問を繰り返して懲らしめてやるのも面白いかもしれません。時間の無駄なのでおすすめはしませんが。

「人として当たり前のフェアな感覚・考え方」を身につけられていない馬鹿の相手をしていても仕方がないので。よほど自分に自信がなく、叩けば埃が出ることをやっているようですね。それを臨床心理士自ら示してしまっている形になっています。

 

関連:

snowdropforyou.hateblo.jp

 

このように、自分は質問に答えずに、何も示さずにひたすら幼稚な敗走を繰り返すわけですが、クライアントに対しては上から目線で偉そうに質問を投げかけてきます。ドヤ顔が付属してくることも珍しくはない(誰でも前から分かっているのに、君がいま初めて気づいたことを得意げに指摘することほど知性の欠如を示すものはない)。

もちろん、それらは回復に寄与することはなく、単なる自己満足・未熟な自尊心自己愛を満たすためです。甘えているというわけですね。臨床心理士を相手にするはめになったときは、クライアント側がカウンセリングをしてやっている。未熟なこころを育ててやっている。間違いを正してやっている。ということが残念ながら現実に起きていることです。馬鹿馬鹿しいですが。本当に。

 

臨床心理士たちは本当に、自分のことも、相手のことも、社会のことも何もかもを異常なほど知らない。多くの人がみんなわかっているレベルのことが理解できなかったようです。つまり、子どものような状態のまま大人になってしまったようです。

なので、身内だけでしか通用しない見当はずれの知識を振りかざして分かったふりをしています。もちろん、現実とは著しく違っています。それを自分自身でも薄々気づいているのか、自分の立場を明確には出来ません。質問には答えられません。それは能力的に不可能だからです。頭の中は多くの勘違いと高すぎるプライドが生み出したものでいっぱいになっています。

 

なので自分が質問に答えるかわりに、相手に質問を返します。卑怯なことに、ごまかしたりはぐらかしたりしようとしているわけですね。海外で評価されているやり方でも、日本の臨床心理士の手あかが付くと全く別物の醜悪なやり口に堕落してしまっています。

声色とか表情とか態度とか、とくに非言語的な部分が歪んでいることが多い(言語的にも相当おかしいけど)。気づいていないのは本人だけ。

表面だけ真似しているふりをして、実際にカウンセリングルームで起きている出来事は全く別物です。それは臨床心理士自身を癒すための試みであり、クライアントを癒すものではなくむしろ傷つけています。悪化させています。

 

それは、小さい子供が泣き叫んでいるかのようだ。クライアントを中傷したり、マウンティングを仕掛けることも同様。要は、「私を助けて! もっと褒めてほしい、認めてほしい」とクライアントに対して、泣き叫んでいる。泣き叫ぶことしか出来なくなっている。自分でも自分がしていることの意味が分からないくらいに、壊れてしまっている。もう、何が何だか理解できずにただ溺れている。ここまでくるともはやかわいそうにすら思えてくる……w 「構ってちゃん」ですね~。

 

つまり、臨床心理士たちはそれほど追い詰められていて余裕がないということでもあります。何を失敗したのか、何か嫌な事があったのかは知らないし興味もないけど、自分の役割を果たさずに報酬を受け取っているのははっきりと間違っています。

臨床心理士は、あなただけではなく、誰に対しても揚げ足取りをしたり八つ当たりをしています。それを「カウンセリング」と呼んでいます。

 

関連:

snowdropforyou.hateblo.jp

 

臨床心理士さん、世間のことについて知りたいことがあるなら、自分で行動して勉強してきてください。教えてあげてもつけあがるだけで根本的な解決にはならないので。「教えて君」はそろそろ卒業しない?

小学生あたりからやり直すのもいいかもね? 実際、臨床心理士の精神・社会性のレベルはそのあたりなので。厳しいことを言うようだけど、これが向き合わなければならない現実だ。ちゃんと出来たら褒めてあげてもいいよ?えらいえらいってね。自分に後悔しているのなら、怖がってないで勇気を出して前向きに挑戦していこう! だよね? んん??ww

 

 

 まとめ

要は、臨床心理士は幼児的な「教えて君」「かまってちゃん」。自分を隠した卑怯な質問に答える必要はない。答えられないことがあったとしても、劣等感を持つ必要は全くない。教えてやる必要はどこにもない。要求を呑んでやる必要はない。勘違いしてつけあがるだけだ。

 

 

以上です。臨床心理士のあまりに込み入った醜悪さを目の当たりにして、気分が悪くなったみんなのメンタルヘルスが平和になりますように。そう思って書いています。書くことで自分自身も癒されています。スッキリしてくるんですよね~。

パソコンでもスマホでも、このブログを読む手段があるということは、無料でブログを書き始められる環境があるということなので、少し元気が出てきた頃におすすめです。さすがに毎回推し過ぎかw でもわたしは日本で受けられるたいていのカウンセリングよりもよほど効果的だと思っています。紙の日記でもいいかもしれないけど。えんぴつとかシャーペンとか紙の質感もいいし、好きな方でいいのかもしれませんね。

さて、最近は読んでくれている方の数が右肩上がりなので嬉しい限りです。スノードロップがお届けしました。